東京オリンピックの空手形競技と同様のトーナメント戦
【目次】
〜2026オープントーナメント〜
・北海道太極拳選手権大会
(北海道地方)
・全東北太極拳選手権大会
(東北地方 6県)
・全関東太極拳選手権大会
(関東地方 1都6県)
・全中部太極拳選手権大会
(中部地方 10県)
・全関西太極拳選手権大会
(関西地方 2府4県)
・全中国太極拳選手権大会
(中国地方 5県)
・全四国太極拳選手権大会
(四国地方 4県)
・全九州太極拳選手権大会
(九州地方 8県)
・北海道太極拳選手権大会
2026年3月10日火曜
14時開会式

・全東北太極拳選手権大会
2026年3月5日木曜
14:00開会式

・全関東太極拳選手権大会
2026年4月30日木曜
14:00 開会式

・全中部太極拳選手権大会
2026年3月17日火曜
14時開会式

・全関西太極拳選手権大会
2026年3月19日木曜
14時開会式

・全中国太極拳選手権大会
2026年3月25日水曜
13時開会式

・全四国太極拳選手権大会
2026年3月27日金曜
14時開会式

・全九州太極拳選手権大会
2026年3月23日月曜
14:00 開会式

・太極拳家・指導者・愛好者の皆様
・募集期間:大会当日2週間前
・24式部門は最大16名まで募集
・24式以外は最大8名まで募集
・全種目の合計が48名で募集完了とします
・申し込み先着順となります
・1部門に1名の参加の場合も表彰します
(初段以上の実力と判定された場合、武英賞として表彰します)
・参加大会は住民票を基準とします
(国籍問わず)
・太極拳用演武服・太極拳用靴を着用とします
(色やデザインは自由:上下同色とする)
(長袖・長ズボン)
(首・手首・足首の部分がしまっている事)
(例)


【競技 個人戦】
8種目 22部門
1・24式 武勇級 (男)
2・24式 武勇級 (女)
(武勇級:59歳以下)
3・24式 ゴールド級 (男)
4・24式 ゴールド級 (女)
(ゴールド級:60歳以上69歳以下)
5・24式 プラチナ級 (男)
6・24式 プラチナ級 (女)
(プラチナ級:70歳以上79歳以下)
7・24式 ダイヤモンド級(男)
8・24式 ダイヤモンド級(女)
(ダイヤモンド級:80歳以上)
※2026年12月31日の当日の年齢を基準とする
※定員16名とする
(例)1960年3月生まれの女性の方
2026年△1960年=66歳
66歳女性=4・24式 ゴールド級
9・制定太極拳 (男)
10・制定太極拳 (女)
(制定太極拳:32・42・48・88式等)
(制定太極拳とは:標準化されている太極拳)
※24式太極拳以外
11・99式太極拳 (男)
12・99式太極拳 (女)
13・楊式太極拳 (男)
14・楊式太極拳 (女)
15・呉式太極拳 (男)
16・呉式太極拳 (女)
17・孫式太極拳 (男)
18・孫式太極拳 (女)
19・陳式太極拳 (男)
20・陳式太極拳 (女)
21・武式太極拳 (男)
22・武式太極拳 (女)
※11〜22を伝統太極拳とします
※定員は8名とする
※試合の流れ
1回戦を全ての1→22部門で行う
準決勝(2回戦)を全ての1→22部門で行う
決勝戦を全ての1→22部門で行う
【団体発表部門】
・3名以上30名以下
※競技ではありません
※記念としてライブ動画URLをお渡しします
※出場団体は表彰します
・絢爛賞・健闘賞・最優秀賞・優美賞等々

・忖度を一切無くし公平性を最重視
・演武を比較検討し上位が次回戦に進む
・トーナメント枠は当日抽選
・3名の審判が旗判定
武術審査員 1名
※主に武術の意味を表現しているか
技術審査員 1名
※主に基本的技術が出来ているか
芸術審査員 1名
※主に美しさの表現ができているか
・1試合4名の場合
①第1コートの赤白コーナーに1名ずつ合計2名入り、
第2コートの赤白コーナーに1名ずつ合計2名入り、
4名が同時に演武を行う
②3名の審判が第一コートと第二コートそれぞれ、赤または白の旗を掲げる
③多い選手が勝者となり上位2名が選出される
・1試合3名の場合
①第1コートの赤白コーナーに1名ずつ合計2名入り、
第2コートの青コーナーに1名入り、
3名が同時に演武を行う
②3名の審判が赤または白または青の旗を掲げる
③多い選手が勝者となり上位2名が選出される
(例1)3名が赤白青と旗を挙げた場合、年齢の高い選手順に勝者となる
(例2)3名が全員赤とした場合、もう一人の勝者は年齢の高い方の選手
とする
・1試合2名の場合
①第1コートの赤コーナーに1名入り、
第2コートの白コーナーに1名入り、
2名が同時に演武を行う
②3名の審判が赤または白の旗を掲げる
③多い選手が勝者となる
16名の場合
・1回戦:4名で4回試合し上位8名を選出
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
15名の場合
・1回戦:4名で3回試合し上位6名を選出
・1回戦:3名で1回試合をし上位2名を選出
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
14名の場合
・1回戦:4名で3回試合し上位6名を選出
・不戦勝:年上順で2名が不戦勝となる
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
(例)

13名の場合
・1回戦:4名で2回試合し上位4名を選出
・1回戦:3名で1回試合をし上位2名を選出
・不戦勝:年上順で2名が不戦勝となる
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
12名の場合
・1回戦:4名で2回試合し上位4名を選出
・不戦勝:年上順で4名が不戦勝となる
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
11名の場合
・1回戦:4名で2回試合し上位4名を選出
・不戦勝:年上順で3名が不戦勝となる
・2回戦:4名で1試合をし上位2名を選出
・2回戦:3名で1回試合をし上位2名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
10名の場合
・1回戦:4名で1回試合し上位2名を選出
・不戦勝:年上順で6名が不戦勝となる
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
9名の場合
・1回戦:3名で1回試合し上位2名を選出
・不戦勝:年上順で6名が不戦勝となる
・2回戦:4名で2試合をし上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
8名の場合
・1回戦:4名で2回試合し上位4名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜八位は年齢の高い順とする
7名の場合
・1回戦:4名で1回試合し上位2名を選出
・1回戦:3名で1回試合し上位2名を選出
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位〜七位は年齢の高い順とする
6名の場合
・1回戦:4名で1回試合し上位2名を選出
・不戦勝:年上順で2名が不戦勝となる
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
※五位は年齢の高い方とする
5名の場合
・1回戦:3名で1回試合し上位2名を選出
・不戦勝:年上順で2名が不戦勝となる
・準決勝:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
4名の場合
・1回戦:4名で1回試合し上位2名を選出
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者を決定
※三位は年齢が高い方とする
3名の場合
・決勝戦のみ
※制定・伝統太極拳も徒手にて決勝戦
例1:3名が赤白青と旗を挙げた場合、年齢の高い選手順に勝者となる
(優勝:赤選手69歳 準優勝:白選手65歳 三位:青選手61歳)
例2:3名が全員赤とした場合、準優勝者は年齢の高い方の選手とする
(優勝:赤選手 準優勝:青選手56歳 三位:白選手38歳)
2名の場合
・決勝戦のみ
※制定・伝統太極拳も徒手にて決勝戦
・決勝戦:2名で1回試合し優勝者と準優勝者を決定
1名の場合(演武を行う)(自由に演武)
・武英賞として表彰

(基準に達すること:初段以上のレベル)
・準決勝(2回戦)
(1回戦と同様)
(3分以内)
・決勝戦
(全耷路)
(4分以上6分以内)
②各種太極拳(剣・刀)
※制定太極拳・伝統太極拳
・1回戦
(徒手)
(3分以上4分以内)
・準決勝
(徒手)
(3分以上4分以内)
・決勝戦
各種太極剣・刀
(3分以上4分以内)
(制定は制定の剣術:32式・42式等)
(伝統は徒手の拳術と同種の剣術)
(参加人数が3名以下の場合徒手となる)
個人戦
1位〜8位まで表彰


・無料
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