⭐️企業養成内容

 

・養成目的:企業へのグループレッスン

 

・養成期間派遣登録している間は養成となります

(非公開のホームページにて定期的に学習内容を配信します)

 

・養成内容

スタートはいつでもOK

 

①基本8要点

 

1・天の巻

肩こり腰痛の改善に

・すわいそう術で上半身の抜力

百会ツボ活用)

・ご自分の技術も変換活用可能

(日本武道・ヨガ・ピラティス等)

 

2・地の巻

足腰を丈夫に

・立禅で下半身の入力

湧泉ツボ活用)

・ご自分の技術も変換活用可能

(日本武道・ヨガ・ピラティス等)

 

3・人の巻

柔らかい体の使い方を可能に

・正常な骨盤位置

命門ツボ活用)

・ご自分の技術も変換活用可能

(日本武道・ヨガ・ピラティス等)

 

4・空の巻

ぐっすり眠れる

・東洋式呼吸術

丹田活用)

・ご自分の技術も変換活用可能

(日本武道・ヨガ・ピラティス等)

 

5・氣の巻

集中力アップと心の健康は心意気

・心→意識→気力→行動力までの流れ

労宮ツボ活用)

・ご自分の技術も変換活用可能

(日本武道・ヨガ・ピラティス等)

 

6・伝の巻

脳と足裏を繋ぐ術

母指球活用)(神経の活性化)

・ご自分の技術も変換活用可能

(日本武道・ヨガ・ピラティス等)

 

7・上巻

天地人の巻をまとめて伝えます

・伝える技術はリピートさせる重要ポイントです

 

8・下巻

空氣伝の巻をまとめて伝えます

・伝える技術はリピートさせる重要ポイントです

 

 

②指導6要点

 

1・挨拶の方法・初回説明

 

2・社員のやる気を出す伝え方

 

3・五感の活用

(例)

・目:アイコンタクトのとり方・安全の確認

・耳:社員の声を聞く

・口:声の出し方・言葉の内容・わかりやすい伝え方

・体:動きの正確さ・滑らかさ・大きさ

 

4・衣装について

 

5・企業をリピーターにする技術

(例)

レッスンの最後に次回の技術内容を伝えそれが健康や美しさにどのように影響するかを伝えリピートすることに注力す

 

6・安全項目